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人生を変えた体験。それは、あの瞬間だった。

僕を変えた父の姿と会場の一体感

サッカー選手 上田綺世さん(19歳)
ハットトリックを決めて喜ぶ父の姿を見た。駆け寄る仲間と沸くベンチ。歓喜に沸く場内の中心には父が立っていて、それがとても誇らしく、うれしかった。自分も毎試合得点したい。仲間から必要とされ、観る人を感動させる選手になりたい。ぼくは6歳のその時、サッカーの歓びを知ったんだ。
サッカー選手 上田綺世さん(19歳)

その興奮の中で感じた「勝ちたい」という強い思い

ボクシング選手 片柳歩美さん(14歳)
小1からキッズボクシングで楽しく練習してたけど、ある日ママが連れて行ってくれた生のタイトル戦はパンチの音がすごい迫力で、TVとは全然違ってた。怖いくらいのヤジ。それが、うちも勝ちたい!って強く思った瞬間だった。
ボクシング選手 片柳歩美さん(14歳)

ぼくにやる気をくれた憧れのプロ選手からのことば

バスケットボール選手 南澤空さん(12歳)
両親も兄姉も選手のバスケ一家に生まれたぼくは、オムツの時から体育館で育った。「僕も5歳から始めたんだよ。がんばって」と憧れの選手から声を掛けられて、俄然やる気になったんです。そして今は、24年のオリンピックを目指してます。
バスケットボール選手 南澤空さん(12歳)

すぐにでも留学したい!そう思わせた世界大会

サッカー選手 吉丸凌平さん(12歳)
地元のプロのリーグ戦も勉強になるけど、やっぱり世界大会はすごいな。海外選手のスピードと技にド胆を抜かれた。オレも早く海外に出て、強いリーグで揉まれてみたい。ワールドクラスの選手を目指すぞ。
サッカー選手 吉丸凌平さん(12歳)

一瞬で魅了された、津軽三味線の音色

津軽三味線奏者 眞田優太さん(12歳)
4歳の時、母に連れられて津軽三味線大会へ。初めて聞いたその音は、強烈でカッコよくて、鑑賞どころか、自分で弾きたくなっていた。自分も舞台に立てるんじゃないかと思ったんだ。最初はひいおばあちゃんの古い三味線を、しゃもじを使っておもちゃ代わりに弾いてたんですよ。
津軽三味線奏者 眞田優太さん(12歳)

3歳の誕生日に衝撃を受けた初めてのライブ

ドラマー 佐藤奏さん(15歳)
2歳のころからおもちゃのドラムで遊んだり、パパの手作りスティックで叩いてみたりしてた。3歳の誕生日に連れてってもらったライブイベントでは、プロのツインドラムに稲妻に打たれたような衝撃を受けたんだ。その後、足も届かないドラムの試奏コーナーから離れられなくなった。
ドラマー 佐藤奏さん(15歳)

本格的な歌や踊りに驚愕したあの日

ミュージカル女優 野村里桜さん(11歳) 野村愛梨さん(14歳)
家族で初めて観た本物のミュージカルは、子供キャストの歌や踊りが本格的でとにかくすごくて、わたしも出たい!と思った。それからは、まだオーディションも受けられない5歳なのに、お姉ちゃんと一緒に、歌やジャズダンス、バレエのレッスンに通う挑戦の日々が始まった。
ミュージカル女優 野村里桜さん(11歳) 野村愛梨さん(14歳)

スピードやフィジカルの違いに衝撃が走った、小学校6年生の冬

 サッカー選手 小山内慎一郎さん(18歳)
ここで観戦した日から、高校の全国大会に出場するのが夢だった。全国からトップ選手が集まってくる学校に進学したのもその夢を叶えるため。1年生の時は試合に出られなくて悔しかったけど、いつか必ずチャンスが来ると思って、ただただ練習に励んでた。去年は遂に県代表のキャプテンとして選手宣誓。今はもう、次の夢が始まっている。
サッカー選手 小山内慎一郎さん(18歳)

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