今、セレクトショップスタッフが選ぶ香りはこれ! - イノセントニュアジュ編 -

今、セレクトショップスタッフが選ぶ香りはこれ! - イノセントニュアジュ編 -

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“好き”に囲まれた暮らしのヒントは、“好き”にこだわっている人のライフスタイルにあります。ジャーナルスタンダードのスタッフ5人に、いつでもどこでも好きな時に楽しめる「イノセント ニュアジュ」の香りをどんな風に生活に取り入れているのか聞いてみました。

変えていいんだ。
ジャーナルスタンダード ファニチャー バイヤー 田中 彩華

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ジャーナルスタンダードは、衣食住にわたってその人らしいライフスタイルを叶えるお手伝いをしています。商品の買い付けの基準は、時代の向かっている方向に合っているか?ということ。今は、利便性とデザイン性を兼ね備えたインテリアが求められています。どんなに使い勝手がよくても、使うことで気分が上がる、ときめくものはまだ少ない。便利かつ、気分の上がるデザイン、色、手触りであること。それがうちのお店らしさだと思います。
アイテムはとにかく動き回って"足"で探します。自分の目で見て、触って。よさを自分で実感して、"ときめき"をお客様やスタッフに伝えられるように。今は誰でも情報を手に入れられるのでなおさら、実感することは大事だと思っています。情報はどんどん入ってくるので、"本当に必要なものって?"と立ち返ることも大事です。だから気分転換も大切にしていて、香りはいちばん身近な気分転換ですね。自己表現よりも、生活に寄り添う香り・デザインであることにこだわっています。「レノアオードリュクス ミスト」も、気分が上がる見た目を目指しました。かばんから見えた時にうれしくなる。むしろちょっと見せたくなるような。
イノセントの香りは、リフレッシュに使っています。持ち歩いて移動の間に気持ちを切り替えたり、人に会う前に気持ちを整えたりと、毎日に、気持ちいいリセットタイムが生まれています。

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こだわりアイテム紹介

(左上)オリジナルで制作した美濃焼。「たたら」という技法による職人さんの手作業で、デニムの風合いや表情にこだわっています。和洋中、アジアご飯、いろんな料理に合います。(左下)今治のオリジナル柄タオル。長く使えるタオル生地を探すところから作りました。使い勝手のよさはもちろん、ジャーナルスタンダードファニチャーらしいネイティブ柄で、インテリアにもなるタオルを目指しました。(右)イノセントの香りを愛用中。さりげないゴールドとすっとしたデザインで、持つと女性らしさを感じられるボトルにこだわっています。

ほしがっていいんだ。
ジャーナルスタンダード ファニチャー 販売員 遠藤 真美

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ジャーナルスタンダード ファニチャーで販売をしています。仕事で大切にしていることは、お客様の生活に寄り添うこと。部屋の中って、その人らしさそのものですよね。家具も雑貨も自分が選んだものだから。だからこそインテリアにこだわれば、自分の理想の生活に近づけると思います。今は情報やモノが溢れていて、理想はいっぱい転がっている。でもすべてを叶えることは難しい。だから、生活の中でこだわりたいことや譲れないことを明確にするのが大事だと思います。食事は家族揃って食べたいとか、狭くてもおしゃれな空間にしたいとか。ジャーナルスタンダードファニチャーは、ファッション性の高いライフスタイルショップなので、その人の好きな色、デザイン、目指すテイストなどのご要望に沿った提案がしやすいと思います。あたたかいカラーリングで食事の時間を演出したり、コントラストの強い色で空間にメリハリを持たせたり。好きなものがあって、好きなことをしていると、その空間が好きになる。好きな形、手触り、香りがある。それがあると気分が上がる。そういうふうに心が満たされる時に、私は"豊かさ"を感じます。
自分らしい生活には香りも欠かせません。イノセントの香りは、気分が上がる香り。でも香水より自然なので、お店に立つ時にさりげなく使っています。朝、よし出かけるぞ、という時にも。私にとっては、何かを始める時のスイッチです。

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こだわりアイテム紹介

(左上)ものづくりが好きなので気軽に楽しめるマクラメ編みにハマっています。タペストリーやハンギングにして家に飾っています。(左下)家にあるものは全てお気に入りですが、最近購入した食器は、使いやすくクラフト感のある質感がとても気に入っています。(右)持ち歩きにぴったりのミスト。イノセントの香りを休憩時間の終わりにシュッとすると、さあやるぞ!という気持ちになります。

どっちも好きでいいんだ。
フレーバーワークス プランナー 川島 望

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食に関わるさまざまなイベントのプランニングをしています。先方のご要望をお伺いして、イベントのコンセプトやテーマに合ったお料理や演出を提案するのが仕事です。アパレル会社さんのオープニングパーティなどで、ケータリングのディレクションをさせていただくことが多いです。フレーバーワークスはファッションの考え方を食に取り入れているので、見た目にこだわれるのが強み。いわゆる「インスタ映え」ですね。先日のイギリスのアパレルブランドさんのイベントでは、「ロンドンのティーパーティー」をテーマに、料理やディスプレイを展開しました。特に、パブロバというメレンゲにフルーツをあしらった新感覚シェイクが好評で、SNSでたくさんシェアされました。
食とファッションってすごく親和性が高いと思います。私は食べることもファッションも好きなので、どちらも仕事にできて楽しいです。オフの時間でもつい、次のイベントの演出やフード開発のヒントに、お店のディスプレイや話題のレストランをリサーチしてしまいます。身につけたり、持ち歩いたりするアイテムも、気分が上がるデザインを選ぶことが多いですね。
レノアオードリュクス ミストのボトルは、ラグジュアリーな香水のような見た目。でも香りはさわやかなので、一日の中の気分転換にぴったり。いつもかばんに入れて持ち歩いています。香水より生活に寄り添ってくれる存在だと思います。

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こだわりアイテム紹介

(左上)Fruit of the Loomというブランドとジャーナルスタンダード系列のセレクトショップ「CITYSHOP」のコラボニット。本物のグレープで染めた鮮やかなニットです。(左下)TOGAとのコラボシューズ。メタルやスエード素材で尖った印象もありますが、女性らしいフォルムなので、どんな服にも合います。(右)イノセントの香りは、朝気合を入れたい時や日中の気分転換に使っています。寝る前にシュッとして一日のリセットにも。

ひと手間でいいんだ。
フレーバーワークス プレス 西橋 成美

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RITUELというベーカリーをはじめとする飲食店のPRを担当しています。フレーバーワークスはアパレル会社の飲食部門なので、お店の食事の美味しさだけでなく、ショップバッグのデザインにこだわったり、内装をわくわくするような造りにしたりと、ファッションの考えを取り入れた提案ができるのが特徴です。
食事は一日3回あるから、せっかくなら楽しい時間にしたいですよね。私はお夕飯が一日で一番好きです。夕食の準備をしていると、気持ちがオンからオフに切り替わって、一日がリセットされます。自分らしくいられる時間だと思います。平日は手の込んだものは作れないですが、休日はちょっとひと手間加えます。パンをアレンジしてサンドイッチを作ったり、カレーをルーを使わずにスパイスだけで作ってみたり。器も好きで集めています。同じ料理でも器が変わると料理の印象も自分の気分も変わりますよね。ちょこっと手を加える、それが楽しさや自分らしさにつながっています。
仕事が食に関わることなので、あまり強い香りは使わないのですが、イノセントの香りは自然なので、私にちょうどいい。朝、気持ちをオンにする時と、仕事が終わってオフにする時に使って気持ちを切り替えています。普段のファッションでもどこかポイントのある着こなしが好きなので、イノセントの香りがちょうどいいアクセントになっています。

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こだわりアイテム紹介

(左上)器は先輩からいただいたり、毎年行く金沢に好きなお店があるので、そこで買ったりして少しずつ集めています。(左下)週末、少し時間のあるときは、ゆっくりコーヒーを入れて過ごしています。味わいのあるポットとドリッパーがお気に入りです。(右)イノセントの香りは、休日ショッピングにいく時、たくさん歩く時など、さわやかにいきたい時にまとっています。

人と違っていいんだ。
ジャーナルスタンダード バイヤー 内藤 有希

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店舗イベントの企画を手がけています。コラボレーションしたいアーティストさんやアイテムを見つけて、作品展やコラボ商品販売を展開しています。先日は写真家さんのコラボイベントを企画しました。個人的にその方の作品が好きで、展示を見に行った時にその場でお願いして実現しました。自分の好きなものやことがそのまま企画になることも多い仕事ですが、心がけているのは、ひとりよがりにならないようにすること。変わった作品でも、シンプルなトートバッグにプリントして普段使いしてもらいやすくするなど、共感してもらえるポイントをつくるようにしています。
ジャーナルスタンダードはいい意味で"なんでもあり"。私も古着やトレンド、メンズアイテム、いろいろMIXして着るのが好きです。そうすると自分だけのスタイルになるから。他の人もそれぞれ好きなスタイルがあって、他の人と少しずつ違って際立っている。でもそれぞれ素敵に見える。そういうジャーナルスタンダードらしさを表現できるようになりたいと思っています。休日は映画やアート巡りをしていて、それが自然と企画につながっています。
香りは疲れた時や考え事をする時のリフレッシュに使っています。イノセントの香りは、さっぱりしていて気分転換にぴったり。シチュエーションを選ばないので、人によっていろんな使い方を試してもらえたらいいなと思います。

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こだわりアイテム紹介

(左上)人と話している時にインスピレーションが湧いてくることが多いので、積極的に情報交換をするように心がけています。(左下)ビニールバッグは好きな現代美術家さんの作品です。イノセントの香りはボトルが大人っぽいゴールドで、かばんの中でもさりげなくアクセントになります。(右)気持ちが切り替わるとアイデアが湧くこともあるので、イノセントの香りを持ち歩いてリフレッシュに使っています。

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ジャーナルスタンダードファニチャー限定発売コラボボトル登場!

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