【今だけ一般公開中】第33回:羽生結弦に31の質問

【今だけ一般公開中】第33回:羽生結弦に31の質問

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今回は、YUZU DAYS特別企画。羽生選手に「31の質問」に答えていただきました。事前に質問内容は見せておらず、その場で次々と質問をし、短時間の中で直感的に答えていただきました。咄嗟に答えていただいたコメントには、ユーモアがあるものや、素の羽生選手が垣間見られるものも。
YUZU DAYSでしか見れない、貴重な羽生選手のコメントをどうぞお楽しみください!

01_朝起きて、一番最初にすることは?

体重計に乗ります。

02_夜、寝る前に必ずすることは?

ベッドでゲームをします。

03_一日の中で一番幸せな瞬間は?

スケートをしてるときです。

04_自分を動物に例えると何?

猫。自由気ままなところが。

05_言われてうれしい褒め言葉は?

「頑張ったね。」

06_もし自分が「羽生結弦」でなかったら「羽生結弦」と友だちになりたいですか?

なりたくないかも。自分勝手だから(笑)

07_嬉し泣き、悔し泣き、感動泣き、もらい泣き、いろんな涙がありますが、どの涙が多い?

「悔し泣き」が多いです。

08_自分を3つの単語で言うと?

「頑固」「わがまま」「ストイック」

09_いちばん古い記憶を教えてください

千葉の有名テーマパークのアトラクションで、滝から落ちる瞬間です。
2,3歳の頃だったと思うんですが、その時のことがよく夢にでてきます。

10_生まれて初めてスケートリンクに上がった時、覚えていますか?

とりあえず、姉についていこうと必死だったのを覚えています。
たぶん喋っていなくて、もくもくと滑っていました。

11_生まれ変わったら何になりたい?動物でもなんでも。

人間がいいです。

12_それは男性がいい?女性がいい?

今経験したこと生かせるから、男性のほうがいいかな。

13_羽生結弦にもう一回なりたい?

次は、羽生結弦でなくていいかな(笑)

14_一日の中で一番好きな時間は?

好きな時…、うーん音楽に没頭しているときですかね。

15_ついやってしまう癖、言ってしまう口癖はありますか?

癖は、指をパチンと鳴らすことです。リズムをとりながら、指を鳴らしたりします。
口癖は、そうですね…、「そうですね」というのが、口癖です(笑)

16_前世は何だと思いますか?

前世?何だろう・・・?きっと人間だったとは思います。

17_今まで呼ばれたニックネーム、あだ名は?

「ゆづぽん」「ぽん」、あと「ゆにゅる」とか…(笑)

18_自分の人生にタイトルをつけるとしたら?

「波乱」(編集部注:ジェスチャーをつけながら)
あとは「ジェットコースター」とかですかね。

19_「顔バレ」しなかったらこれをしてみたいっていうことは?

バッティングセンターに行きたい。すごく行きたいです、今!
野球がしたいんですよ。それはすごい思ってます。

20_子どもの頃、怖かったものは?

「やまんば」です。子供の頃にやっていたゲームに出てきて怖かったのを覚えています。
父親に怒られたとき「お山に連れてくぞ」と言われて泣いた覚えがあります。

21_寝る時に何を着て寝てますか?

パジャマです。Tシャツのような形の・・・でもパジャマです。

22_猫派?犬派?

断然、猫派です。

23_最後の晩餐は何を食べたいですか?

母が作った餃子が食べたいです。

24_「射手座」ぽいなと、自分で思うところは?

「狙った獲物は逃さない!」(笑)

25_無人島に持っていきたいものをひとつだけ。

何だろう?「サバイバルナイフ」かな?
こういう質問には、実用的なことを考えちゃいます(笑)

26_ひとりになりたいときはどんなとき?

寝る前は、ひとりになりたいです。

27_「男らしさ」をひと言で言うと?

何だろう。「一心不乱」…ですかね。

28_落ち込んだときは何をしますか?

音楽をひたすら聴いて歌う。泣きながら歌います。

29_好きな顔文字は何ですか?

「しょぼん」としてるやつが好き。(´・ω・`) 
あと口がほーってなってるやつ。

30_日本のカルチャーで好きなところ

「根性論」

31_部屋の中でお気に入りの場所は?

ベッドです。ぐーたら、ですね(笑)

ママの公式スポンサー P&Gの想い

P&Gは「ママの公式スポンサー」(海外では「Thank you, Mom」)というテーマで、オリンピックを応援し続けています。ロンドン2012オリンピックから、ソチ2014冬季オリンピック、リオ2016オリンピック、平昌2018冬季オリンピック、そして2020年の東京オリンピックまで、P&Gはこのテーマを世界中で伝え続けていきます。

オリンピックは、選手の活躍によって生まれる感動だけでなく、選手とその選手を子どものころからずっと支え続けてきた家族とのつながりを強く感じられる機会でもあります。そんな彼らの絆に触れることで、世界中の人々にも自分のママや家族の大切さ、感謝の気持ちに改めて気づいてほしい。このテーマには、P&Gのそんな願いが込められています。

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