【オリンピック ワールドワイドパートナー】

ママへの感謝は「母の日」だけじゃない。P&Gはママの公式スポンサー

P&Gの想い

 P&Gは「ママの公式スポンサー」(海外では「Thank you, Mom」)というテーマで、オリンピックを応援し続けています。ロンドン2012オリンピックから、ソチ2014冬季オリンピック、リオ2016オリンピック、平昌2018冬季オリンピック、そして2020年の東京オリンピックまで、P&Gはこのテーマを世界中で伝え続けていきます。

 オリンピックは、選手の活躍によって生まれる感動だけでなく、選手とその選手を子どものころからずっと支え続けてきた家族とのつながりを強く感じられる機会でもあります。そんな彼らの絆に触れることで、世界中の人々にも自分のママや家族の大切さ、感謝の気持ちに改めて気づいてほしい。このテーマには、P&Gのそんな願いが込められています。

オリンピックを通したP&Gの活動

 P&Gは2010年7月、国際オリンピック委員会(IOC)と「TOP(The Olympic Partner)プログラム」の契約を締結しました。このパートナーシップは、スポーツを通じてより良い世界を構築するというオリンピックの精神と、世界中の人々の暮らしをより良くしていくというP&Gの企業理念が合致して実現したものです。

 P&Gでは、過去には錦織圭選手(テニス)や石川佳純選手(卓球)、現在では羽生結弦選手(フィギュアスケート)など様々な契約選手へのサポートや、未来のオリンピック選手を目指す若手アスリート支援など、選手とそのお母さんを応援するというオリンピックそのものへの支援を行っています。また、日本においても、2020年の東京オリンピックまで、応援団長 松岡修造氏による力強い応援サポートを得ながら「ママの公式スポンサー」という世界共通のテーマをもとに、日本中のお母さんと家族を応援するさまざまな活動を行っていきます。

お母さんと家族を応援するさまざまな活動を行っていきます

【P&Gがサポートしたアスリート】ロンドン2012オリンピック 澤穂希選手(サッカー)/ソチ2014冬季オリンピック 羽生結弦選手(フィギュアスケート)、髙橋大輔選手(フィギュアスケート)/リオ2016オリンピック 錦織圭選手(テニス)、石川佳純選手(卓球)/平昌2018冬季オリンピック 羽生結弦選手(フィギュアスケート)

【P&Gが支援している若手アスリート】イオンで2016年以前に実施した キャンペーンでのサポート選手 加藤未唯選手(テニス)、近槙仁選手(テコンドー)、西藤俊哉選手(フェンシング フルーレ)、佐々紫苑選手(馬術 総合馬術)、福嶋千夏選手(女子柔道)、古米峻知選手(ボート)/イオン・ウエルシアで2016年以前に実施した キャンペーンでのサポート選手 岡村一成選手(テニス)、早田ひな選手(卓球)、張本智和選手(卓球)/2016年 イオンで実施した キャンペーンでのサポート選手 荒本一成選手(ボクシング)、戸松大輔選手(アーチェリー)、早田ひな選手(卓球)、張本智和選手(卓球)、久末汐里選手(フェンシング)、広瀬楓選手(馬術)、松尾虎太郎選手(セーリング)/2016年 ウエルシアで実施した キャンペーンでのサポート選手 石井未来選手(ウエイトリフティング)、江村美咲選手(フェンシング)、梶原悠未選手(自転車)、三浦匠選手(セーリング)